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なんばパークスシネマ

劇場からのお知らせ

「駅までの道をおしえて」舞台挨拶をなんばパークスシネマで実施決定!

「駅までの道をおしえて」の上映を記念し、舞台挨拶を
なんばパークスシネマで開催することが決定しました。
是非、この機会に劇場にご来場ください。

【詳細】

・日時:2019年10月19日(土)16:45の回上映終了後

・劇場: なんばパークスシネマ(大阪)

・登壇者:新津ちせ、坂井真紀、滝藤賢一、橋本直樹監督(敬称略)予定

【チケット料金/販売方法】

通常料金

※前売券・割引券の利用可

※各種ご招待券、PCM Membersクーポンは利用不可


劇場HPにてインターネット先行販売

▼インターネット先行販売:10月12日(土)0:00~ (=10月11日(金)24:00~)

▼劇場窓口販売:10月12日(土)劇場OPENより販売(残席がある場合のみ)

【作品概要】

少女と老人の奇跡的な出会いと友情を描いた直木賞作家・伊集院静の同名短編小説を、
音楽ユニット「Foorin」のメンバーとしても活躍する新津ちせと、
イギリスヨーロッパの演劇界で活躍し、マーティン・スコセッシ監督の
「沈黙 サイレンス」などで知られる笈田ヨシの共演で映画化。
愛犬のルーがいなくなったことが受け入れられずにいた8歳の少女サヤカは、
原っぱで出会った1匹の犬をきっかけにジャズ喫茶を営むフセ老人と知り合う。
彼もまた幼くして亡くなってしまった息子の死を数十年も受け入れられずにいた。
大切な「何か」を待ち続けているというフセ老人に、サヤカは待つだけでなく
一緒に探しに行こうと提案する。
新津がサヤカ、笈田がフセ老人を演じ、有村架純が10年後のサヤカとして
モノローグで出演。監督は2作目の長編監督作となる「臍帯」の橋本直樹。

【注意事項】

※特別興行につき、招待券・株主券・PCM Membersクーポンはご使用いただけません。

※オンライン販売でご購入の場合は、クレジット決済またはキャリア決済のみの
 お支払いとなります(現金ではご購入いただけません)。

※お電話でのご予約は承っておりません。

※チケットの購入制限枚数はおひとり様につき6枚までとなります。

※先着販売となるため、規定枚数に達し次第販売を終了させていただきます。

※転売・転用目的の購入は固くお断りいたします。

※ご購入後の払い戻し、座席変更は承っておりません。

※全席指定席・定員入替制となります。ご鑑賞いただくには、
 当該上映回の座席指定券が必要です。

※いかなる場合においても,途中入場はお断りさせていただきますので、
 ご了承ください。

※登壇者は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

※場内での撮影(カメラ付携帯電話を含む)および録音は固くお断りしております。
 撮影機材の持ち込みはご遠慮いただきますようお願いいたします。

※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、記録撮影が行われ、
 テレビ・雑誌・ホームページ等にて放映・掲載される場合がございます。
 また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合があります。
 あらかじめご了承ください。
 お客様のこの催事における個人情報(肖像権)は、このイベントに入場されたことにより、
 上記に使用されるということにご同意頂けたものとさせて頂きます。

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